はじめまして
初投稿させてもらいます。いつもみなさんにご迷惑かけてすいません。これからも精一杯頑張りますので解らない事があれば又、ご迷惑をおかけするかもしれませんが宜しくお願いします。 ハンドネームはやんちゃくれでお願いします。
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初投稿させてもらいます。いつもみなさんにご迷惑かけてすいません。これからも精一杯頑張りますので解らない事があれば又、ご迷惑をおかけするかもしれませんが宜しくお願いします。 ハンドネームはやんちゃくれでお願いします。
最近中々投稿出来てなくどうしようかな~と悩んでいたところ、他の職員さん達が色々と考えて施設内を飾り付けしてくれていたのでそれを投稿したいと思います。
自分ではこういう飾りを作ったり出来ないので(不器用なんで・・・)飾りつけしてくれた職員さんに感謝ですm(_ _)m
あと季節感とはあまり関係ないかもしれませんがもうひとつ飾り付けをしてくれていたのでそちらも投稿します。
こっちは各利用者さんの誕生日が分かるようになっています。しかも一番外側の飾りについては利用者さんの手作りです!結構すごい出来ですよね(^-^)
今回はハロウィンの飾り付けでしたが色々と季節によって飾り付けを考えてくれているみたいなので、新しい飾り付けが完成した際はまた投稿したいと思います。 JET
先週末タイトルのセミナーを聴講しに行ってきました。 老人施設のグループホームにおいては実践報告も上がってきていたのですが、障がい者施設においてのグループホーム・ケアホームにおいては実践例もほとんどないようで、現状は暮らしていくにあたっての通過施設と言わざるを得ないようです。 考えてみれば現時点で医師はもちろん看護師の配置も義務化されていないわけですから、根本的な制度改革からの話しになるのでしょう。 さらに障がい者自立支援法に続く、総合福祉法の素案ではグループホームとケアホームを一本化し、提供するのは住まいと基本的な日常生活の支援と謳っており、終の棲家からは遠ざかる気がします。 hide
今日は天気もよかったので、大泉緑地まで健康の取り組みに行きました。
もちろん、身体を動かすことが目的ですが、園内のひつじ広場に行くことです…
園内の地図にもひつじ広場が記載されていました。
最初は半信半疑でしたが、本当にひつじくんがいました!!
怖がる人、嬉しそうに見入る人、さまざまでしたが、
利用者さん、職員ともに秋の散策を楽しむことができました。 ひどりがも
開所から約1ヵ月、久しぶりにホームの泊りをした。 開所当時不安定だった人もとても落ち着いた。 ここが帰る家として落ちた証拠かも。 あるお母さんが言った。 「今日からまたホーム泊りに行くかい?」、「ハイ!」明確な返事に子の親離れを実感し、親は子離れを余儀なくされる。 そのお母さんはしばらく声が出なくなって、眠れなかったそうだ。 そういった子が自立していき脱力感等に襲われることを空の巣(からのす)症候群と呼ぶらしい。 お母さんには気の毒だが利用者さんの自立の一歩が見られてスタッフとしては嬉しい。 ちなみにお母さんは昨日は元気に他の保護者のみなさんとバザーの準備をされていました。(よかった。) 写真はほのぼのスタッフが撮ってくれた食事中の様子です。 hide
初投稿(一人で)させていただきます。
先日の理事学習会で、理事がおっしゃった、
『福祉ってなんやろう・・・』
私なりに考えてみました。
的外れかもしれませんが
『共存』・・・共に支え合い存在する
です・・・。
日々、支援している中で、利用者さんたちからもらうものってすごく多いと思うんです。
利用者さんたちの『ありがとう』という言葉には、すごく価値があると思うんです。
まだまだ頼りない私ですが、私なりの答えを胸に、初心を忘れず、精一杯がんばります。
ハンドルネームは、虎 で・・・。
・障がい者=身体的な障がいをお持ちの方と勝手にイメージしてしまい自身の勉強不足を感じました。
・もっと慌ただしくバタバタしているのかとも思っていましたが、ゆっくり静かな時間が流れていたのはイメージと違っていました。
・健康の取り組みで野外に出た時の室内では見られない笑顔、表情が見れたのは良かったです。
・朝礼時の「さあ一日がんばりましょう!」が各事業所いろいろ楽しいパターンがあって印象に残りました。
・あだ名で呼ぶことはいけないと習いましたが、信頼関係があるからできると思いました。
・どの事業所も利用者さんとスタッフさんの信頼関係を感じ、忙しい中指示待ちのわたしへの対応もやさしくしていただき、楽しく有意義な10日間を過ごせました。
以上は実習生のNさんのコメントからの抜粋です。 今回まだあだ名で呼ぶスタッフがいたようですみませんでした。 Nさんが学ばれた通り呼び捨てはしないよう当施設でもさん付けで呼ぶよう心がけておりますのでご理解ください。 10日間ありがとうございました。
当法人理事から家族に対してと職員向けに学習会が開催されました。 特に職員に対しての理事からの勉強会の記憶では7~8年前、旧レインボー(駒川商店街内)で理事・監事から法人の歴史についての講義を聞いて以来なかった試みです。 久しぶりなのも、後の小規模社会福祉法人格取得の是非、障がい者自立支援法による事業形態移行や法人格取得、今月のケアホーム開設に至るまで運営という面で理事や監事のみなさまには無償で尽力いただいていたので余裕がなく、仕方ないことです。 今回の話を聞いていて障がいをもつ子の親として、また理事としてスタッフにはこうあってもらいたいという熱いものが伝わってきました。 みなさまのおかげで立派な土俵ができつつありますが、なにも利用者の輪を広げていくのは建物や器だけではありません。 もう一度それぞれがそれぞれの「福祉」を見つめ直し、利用者の自己実現に向けて支援できればと思います。
変化に気付かれましたか。 ホームページのトップページ下の方をみてもらうと各事業所名がイメージカラーで表現されています。 その横には法人パンフレットのPDFカタログがあって自由に印刷できるようになっています。 ただ、各事業所の写真が少し古くなってきたり、矢田たんぽぽとほのぼのホームの写真が未だ無かったりするので、10月末までには写真を一新する予定でいます。